塗装レスキュー|東京都練馬区の安心と信頼の街の外壁塗装屋さん/《外壁塗装を検討される方へ》


《外壁塗装を検討される方へ》

一般的に、塗り替えのタイミングは、塗膜が劣化し、躯体の劣化がはじまる前に塗替えることが、住宅の寿命を延ばすことにつながります。
 
耐久年数は、アクリル、ウレタン、シリコン、フッ素など樹脂塗料によって、異なります。
 
アクリル樹脂塗料は5~7年、ウレタン樹脂塗料は7~10年、シリコン樹脂塗料は12~15年、フッ素樹脂塗料は15~20年程度で、塗り替えの必要が出てきます。耐久年数が高い程、塗料の値段も高くなります。
 
外壁塗装を検討し、相見積もりをとる際は、上記の事も踏まえて塗装業者を決めましょう。「A業者の方が安いから」と安易にお願いをしてしまうと、数年で再び外壁塗装をしなければならなくなり、結局高くついてしまうケースも多々あります。
 
それでは、どのような症状が出始めたら塗装を行った方がいいのでしょうか?
 
下記のような症状が出始めた時に、塗り替えをご検討下さい。

色あせ
(スチールドア等鉄部で劣化し色があせてくる)

チョーキング
(外壁や内壁、手で触ると白い粉が付く)

塗膜の剥離
(表面の塗膜が剥がれ落ちてくる)

ひび割れ
(コンクリート面がひび割れを起こして表面に現れる)

爆裂
(内部に水が入り鉄筋コンクリートが錆びて表面が膨らむ)

コーキングの劣化
 では、工事をお願いする際、どこの業者にお願いすればいいのか?
そのようにお考えになられる方は、たくさんおられると思います。

技術の高い業者に工事をお願いしたい! でも、できれば少しでも安くしたい…そう思っている方が多いのではないでしょうか?

実際は、塗装工事を行う業者は、多くは専門業者ではありません。 何十年も塗装工事を行っているような「本当の塗装職人」と言われている業者は、全体の23割程度です。

外壁を塗り替えてから何年かしかたってないのに、塗膜が剥がれた等のトラブルが急増しています! 塗装工事の際、標準施工方法を守らず、作業工程を省き、利益を出そうとするような悪徳業者も多くいます。

■安価か高価格かは施工内容により変わりますが、費用が施工内容に見合ったものかどうかを見極めて、塗装業者を決定することが重要です。

弊社の最高レベルの外壁塗装技術で、
①耐久性の向上(建物の老朽化を防ぐ)
②配色で変わる新しい価値(美しく個性的な建物に生まれ変わる)
③機能性の向上(防藻、低汚染、遮熱効果等)
建物の新しい価値を見出すお手伝いを、是非させて頂けませんか?

相見積もりを取るなら、弊社の「塗装レスキュー 〜サカイ美装〜」1つ加えて下さい。 しつこい売込みなどは一切いたしません。まずは、弊社よりお見積りをお取り下さい。お問い合わせでも構いません。
 
是非、ご連絡をお待ちしております。
 
 
 
 

 
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